| 1. |
和食・フレンチ・イタリアン・中華・エスニック等、国籍を問わず料理店を評価格付けする。
(ラーメン店などの単品および原則コース料理が提供されていない飲食店は対象外とする) |
| 2. |
チェーン展開している店舗は、店舗ごとに評価する。 |
| 3. |
料理だけではなく、サービス、容器、調度品、ホスピタリティ、店舗の雰囲気、食空間、クレリネンス等総合的に評価をする。 |
| 4. |
格付けは、統計学に基づく考えも取り入れ、定量的および定性的、かつ出来うる限り客観的にする。 |
| 5. |
評価チェック項目については、公表をする。 |
| 6. |
最高格付の星5つから星ゼロまで6段階の評価。 |
| 7. |
格付けした情報をサイト上、および出版物等で公開する。 |
| 8. |
フードアナリスト検定(日本フードアナリスト協会)を通じて「食文化のアナリスト」資格=フードアナリスト資格を付与し、有資格者を養成しながら有資格者によって評価を行う。 |
| 9. |
検定試験、資格認定および付与と研修等を通じ、有資格者による料理飲食店の格付けを実施、運営にあたる。 |
| 10. |
フードアナリストは、特級から初級までの6段階。 |
| 11. |
飲食料理店を顕彰する目的であり、誹謗中傷するものではないので、星ゼロの飲食店については公表しない。 |
| 12. |
基本的には勝手格付けとするが、格付け依頼があった店舗については、「格付け料金」を徴収した上、上級資格保有者に依頼をする。 |